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どうも、白黒です。

今後いろいろなことを書いていきたいと思っているので
見ていただけるとうれしいです。

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ゼミコン報告
デザイナーの方と話し合いました。まず、何を目的にし、どの層に受けて、どうやって知ってもらうようにするのかを考えるように言われました。いろいろな案はあれど、実行するにはもっと深く考えなければならなかったと思い知らされました。自分たちがまだ至らないことを実感し、今後はその問題について話し合おうと思います。 ...続きを見る

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2008/12/02 13:32
「問題解決力」を高める思考スキル(9)〜クリティカル・シンキングで身に付く「考える力」〜 要約
第9回 転職、人事異動時に注意すべきこと ...続きを見る

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2008/07/08 13:28
四章 組織の「死に至る病」要約
健全な組織は生き続ける。伝統もあり、資産も多く、規模も大きい「立派な組織」は、簡易に消滅するものではない。災害や汚職などの偶発的な原因では、大組織が滅亡することはまずあり得ない。組織体質が健全であり、組織気質が正常であれば、内部の浄化作用と修復機能が必ず働くからだ。だが、「死に至る病」に罹れば別である。原因として次の三つが挙げられる。機能体の共同体化、環境への過剰適応、成功体験への埋没である。  機能体の共同体化について説明する。機能体とは一つの目的を達成するための組織、共同体化とは構成員の... ...続きを見る

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2008/06/03 14:27
報償について、もう一度クリステンセン--社長の条件(14) 要約
 私は、少し前の記事で、クレイトン・クリステンセン(米ハーバード大学ビジネススクール教授)の発言を取り上げた。私が取り上げた、同じ日経ビジネスの記事の中に、もうひとつ興味深い発言があった。 -------------------------------------- ○藤森 報酬や報償せいどもイノベーションの量に反映すると思いますか。 ○クリステンセン 私はそう思いません。革新的な人をよく見てください。彼らは、革新するということが、ただ好きなだけなんですよ。 ○フクシマ (自分のアイディ... ...続きを見る

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2008/05/20 14:16
話力は組織を作る、永崎一則氏の発言から--社長の条件(13) 要約
 永崎一則氏のインタビュー記事から学んだこと。  「話力がどこから出てくるか」については、「心格力(本人の人格の力)」「内容力(身に着けている知識や能力)」「対応力(場に配慮でき、平易な言葉が使える能力)」の3つをあげている。  3要素以外には、ユーモアと視覚的要素、語尾の発声、場に合った話す速度、などを挙げている。 話すことが商売の中心になりかけている私にはたいへん役に立った。また、「情報コミュニケーション」とは、「影響関係」であるとした私の仮説の傍証にもなっていて、意を強くすることがで... ...続きを見る

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2008/05/20 14:08
「株主利益最大化」のまやかし、クリステンセンはかく語る--社長の条件(12) 要約
 日経ビジネス」の特別編集版(2005.11.28)には、鮮烈な討論の記録が掲載された。  「株主は革新の親にあらず」という記事のタイトルからして、衝撃的である。参加者は、クレイトン・クリステンセン(米ハーバード大学ビジネススクール教授)、橘・フクシマ咲江(コーン・フェリー・インターナショナル社長)、高須武男(バンダイナムコホールディングス社長)、藤森義明(日本ゼネラル・エレクトリック会長)の4名である。そのほかに司会がいる。  「株主利益最大化が、経営者の責務」という言説が広く聞かれるよう... ...続きを見る

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2008/05/20 13:58
海外人材はお安いか、と"安"スリーツール類--社長の条件(11) 要約
 デフレはほぼ終了といわれているのに、市場からは、値下げ圧力が引き続いている。  「内製組み立てとなっている工程を、台湾・中国等にアウトソーシングできないか」と言うような要望である。私ならば、現状に照らして、下記のような説明をする。時代が変われば、別の解も、別の答え方もあるだろう。時代をしっかり捉えて、はっきりとした答えを出してあげるべきだろう。「中国台湾に外注しろ」と言っているように見えるかも知れない。いまさら「中国台湾に外注」しても、安価にもできないし、"情報デザインが命"のWEB-DBア... ...続きを見る

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2008/05/20 12:38
無駄なことにも価値がある--社長の条件(10) 要約
 今日(2005年10/21のヤフーニュースには「ネット発信する郷土――コスプレも農家もこなす41歳女社長」という元気おばさん(女社長)の記事が載った。このおばさんは桁外れの元気さだ。 http://www.bcac.jp/company/index.html  本当に無駄なものならば、人も寄ってこないが、人を楽しませ、新しい時代の息吹を伝え、ネットの威力を教えたのがこの人のやってきた「お金にならないもの」だった。確かに、これで稼ぐことは出来ないが、これをしていたから客が来たのである。そして... ...続きを見る

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2008/05/20 06:56
高度な技術と"安^3(アンスリー)"--社長の条件(9) 要約
 社長を志す君たちは、高度で崇高なシステム開発の仕事に取り組んでいる。それを誇りにしている。そしてその技術力の高さに強い自信を持っている。それでよいと思う。しかし、世間はそれだけでは、振り向いてくれない。当たり前だが、いつの時代もコストパフォーマンスが大切である。安心・安全・安価(="安^3"、アンスリー)に、高度な技術を提供すること、をモットーにしてきた事実を忘れてはならない。商売なのだから当然といえば当然であるが、案外そのような努力は当たり前すぎて宣伝してこなかったが、これからは自信を持って... ...続きを見る

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2008/05/20 06:48
戦略的情報組織学(再論)--社長の条件(8) 要約
1.問題意識 一人の人は、たくさんの組織に属することが出来る。一つの組織には、たくさんの人がいるが、必ずしも固定メンバーとは限らない。組織とは、捕らえればその姿を失う水面の波、水の流れや滝のような、定常流的実在である。組織とは、過去から未来へと姿を変える一瞬をつなぎとめる相互関係の集積である。 問題は分かっているはずだ。だが、行政組織は自己変革に失敗し、企業は倒産する。部分の合理性は全体の合理性を裏切っていたのである。部分の最適化が全体の最適化に通ずる(見えざる神の手の仕業がある)という近代... ...続きを見る

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2008/05/13 13:38
最近読んだおすすめの本の紹介です
作品名:『GOTH リストカット事件 夜の章・僕の章』 著者:乙一  (角川文庫) ...続きを見る

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2008/04/22 22:31

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